☛歌詞
黄金の月
草の露に幾万も昇り
唯一にくる夜の牢で
撃たれる君の夢に咲く
瞬く間にも数千の朝よ訪れよ
パラレルに行く船団に
全ての君の日を乗せて
ランダムに行く
雲のように生まれてたはずと
千年を知る君の声が
全ての月に木霊する
咲け輪廻の oh
咲けロータスよ
響け千年よ oh
響け毎秒に
はるかな過去
はるかな今日
明日さえもここに
黄金の日は一度に有る
忘れた君が目覚めれば
パラレルに行く星の今を
隠喩のように映す
ランダムに咲く花の野辺に
全ての君は記されて
咲け輪廻のoh
咲けロータスよ
響け千年よoh
響け毎秒に
×2
☛Wiki